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zoom RSS 『ダイ・ハード4.0』

<<   作成日時 : 2007/07/09 23:01   >>

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画像ハリウッド期待の新鋭監督と若き共演者を迎え、“バージョン・アップ”
 企画段階から意欲満々で本作に取り組んだブルース・ウィリスは、現在52歳とは思えない引き締まった肉体とスキンヘッドの精悍な風貌で登場。過激なアクション・シーンを気迫たっぷりにこなしつつ、マクレーン独特の無鉄砲さとユーモア、そして年を重ねて備わった円熟味を余すところなく熱演する。大物スターのオーラを保つ一方、近年着実に俳優としての幅を広げてきたウィリスのすべてが本作に注ぎ込まれている。
 ウィリスと若き共演者たちとのアンサンブルも見逃せない。全米にかつてない大パニックを引き起こすテロの首謀者ガブリエルを不敵に演じるのは、『スクリーム2』で注目されて以来、個性派の名脇役として活躍してきたティモシー・オリファント『ドッジボール』で人気者となったジャスティン・ロングは、図らずもマクレーンの相棒となるマット役でひょうきんなリアクションを連発し、見事な掛け合いを披露する。また『M:i:V』も記憶に新しいクールなアジアン・ビューティ、マギー・Qが、ガブリエルの恋人であるテロリスト、マイに扮して観る者の目を奪う。さらに『ボビー』のキュートな新進女優メアリー・エリザベス・ウィンステッドは、テロリストに拉致されてしまうマクレーンの娘ルーシーを、父親譲りの勝ち気な女の子として生き生きと演じる。『チェイシング・エイミー』『ドグマ』の監督・俳優として知られる才人ケヴィン・スミスが、ハッカー界の魔術師ワーロック役で爆笑を誘うのもお楽しみだ。

Impressions...
脱帽です!
あのタフネスさはすごい!次から次へとピンチをすり抜けていく様に首謀者ガブリエルも目を丸くする一方それを観ているこっちは目をクルクルしながら、「マクレーン、あなたは不死身ですか?」と云いたくなりました。正直今回は多くは語る必要ありませんね。
シリーズ中もっとも派手でスリリングなアクションと、そしてハイテクをも凌駕するアナログ・ハゲオヤジ!いえいえジョン・マクレーンことブルース・ウィリスが12年振りに帰ってきたうれしさもさることながら、期待を裏切らない作品に仕上がっていました。
正直『ダイハード3』を劇場で観たとき、何か物足りなくもガッカリな感が拭えませんでした。その払拭を今回、吹き飛ばしてくれました。
そして今回も『M:i:V』に引き続き、派手なアクションを演じたマギー・Qが敵役として出演しているのがうれしい限りです。トム・クルーズブルース・ウィリスとビッグネームのスターと共演が続いている彼女の今後に注目したいですね。
《Story》
画像 独立記念白の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに、何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。この部署を指揮するボウマン部長は事態を重く見て、FBIのブラックリストに載っているハッカーたちのー斉捜査を部下に命じる。







画像 その頃、ニューヨーク市警統合テ口対策班のジョン・マクレーン警部補は、管轄外であるニュジャージー州の大学に立ち寄っていた。しばらく連絡を取っていない別れた妻との娘ルーシーと会うためだった。ところが美しい女子大生に成長したルーシーは、ボーイフレンドと一緒にいるところに突然現れた父に猛然と反発。すげなく娘に立ち去られたマクレーンは、上司からの無線連絡でさらに己の不運を思い知らされる。FBIからのお達しで、ニュージャージー州内に住むマットというハッカーの身柄を確保し、ワシントンDCのFBI本部に連れて行けというのだ。




画像 渋々マットのアパートを訪ねたマクレーンは、そこで謎の一味に襲撃されてしまう。一瞬の機転を利かせて敵の銃弾を潜り抜けた彼は、マットとともに車に乗り込み、ワシントンDCをめざす。一味はガブリエル率いるテロ集団の傭兵部隊だった。マットはガブリエルがこれから実行しようとしている壮大なテロ計画をまったく知らぬまま、彼の恋人であるマイから依頼されたプログラムの開発を請け負っていたのだ。すでにマット以外にこの件に関わったハッカーたちは、口封じのためガブリエルの手下によって全員が”オフライン”化されていた。




画像 やがて夜が明け、マクレーンとマットの車がワシントンDCにたどり着いたとき、街では異常な交通渋滞が発生していた。大変な騒ぎのなか、マクレーンに連れられてボウマン部長と対面したマットは、ガブリエルがインターネット上に流した不気味な映像を目のあたりにして「これは”ファイアーセール”(投げ売り)だ」と呟く。”ファイアーセール”(投げ売り)とは、国のインフラに対する組織的なサイバー攻撃を意味するハッカーのスラングだ。ガブリエルはコンピュータで管理されている全米のライフラインのすべてをコントロール下に置き、国家そのものの乗っ取りに成功しようとしていた。




画像 FBI本部を離れて市街地に出たマクレーンたちに、再びマットを殺害しようとする傭兵のヘリコプターが襲いかかる。辛くも絶体絶命の危機を脱したマクレーンは、マットの協力を得て敵の行動を先読みし、アメリカ史上最悪のサイバー・テロを食い止めようと必死の奔走を始める。ガブリエルの最終的な目的はいったい何なのか。マットを守るマクレーンの身元を調べ上げたガブリエルは、この手強い邪魔者を始末するため、彼の娘ルーシーの存在に目をつけるのだった・・・・・・。






















【CAST...】
画像・Bluce Willis(ブルース・ウィリス)

驚異的なほど多彩な役を演じて映画ファンを魅了し続けている。モントクレアサ州立大学のシアター・プログラムに学び、数本の舞台と数多くのテレビ・コマーシャルで演技を磨き、84年にサム・シェパードの戯曲「フール・フォア・ラブ」の主役を射止めた。その後、大人気テレビ・シリーズ『こちらブルームーン探偵社』の主人公デイビッド・アディスン役で国際的スターとなり、エミー賞、ゴールデン・グローブ賞を始めとして、数々の栄誉に輝いた。フレイク・エドワーズ監督のコメディ『ブライド・デート』で劇場用長編映画に本格デビユー。87年、米人気女優のデミ・ムーアと結婚し3児の父となり91年の『愛を殺さないで』では共演を果たしたりしたが、13年間の結婚生活を経て00年に離婚。ちなみに自身の娘が『ホステージ』に出演し、親子共演を果たした。
『ダイ・ハード』『ダイ・ハード2』『ハドソン・ホーク』『ラスト・ボーイスカウト』『永遠に美しく』『パルプ・フィクション』『ダイ・ハード3』『12モンキーズ』『ラストマン・スタンディング』『ジャッカル』『フィフス・エレメント』『アルマゲドン』『シックス・センス』『アンブレイカブル』『キッド』『ティアーズ・オブ・ザ・サン』『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』『オーシャンズ12』『シン・シティ』『ラッキーナンバー7』など
1955年・独・イーデルオバースタイン生まれ。
画像・Justin Long(ジャスティン・ロング)

名門私立大学ヴァッサー・カレッジに学び、在学中の2年間、有名なスケッチ・コメディ・グループ、ラフィングストックのメンバーだった。ロングの出演作で最も有名なのが、ベン・スティラーと共演した『ドッジボール』だ。彼が演じた高校生は、チアリーダー達に応援されるのを夢見て、 ドッジボールの大会に優勝すべく懸命に努力する。今、彼はハリウッドの若手俳優の中でも最も注目され、今年だけで7本の話題作に出演し、その内少なくとも5本の映画が、全米公開される。
『ギャラクシー・クエスト』『ジーパーズ・クリーパーズ』『ノット・ア・ガール』『ハービー/機械じかけのキューピッド』など。
1978年・米・コネティカット州生まれ。
画像・Timothy Olyphant(ティモシー・オリファント)

南カリフォルニア大学在学中に芸術と演劇に興味を持つようになり、デッサン画、油絵、彫刻、舞台、スタンダップ・コメディを学ぶ。卒業と同時にニューヨークヘ行き、ウィリアム・エスパーの演技プログラムに加わり、演技力を磨いた。映画、テレビで幅広く活躍するオリファントは、 ドラマでもコメディでも痛烈な役柄で知られている。特にHBOの画期的な人気シリーズ「Deadwood」では、タフで誇り高い、生まれながらのリーダー、セス・フロックをパワフルに演じ、批評家に絶賛された。
『スクリーム2』『60セカンズ』『ロック・スター』『ブルドッグ』『ドリームキャッチャー』など。
1968年・米・ハワイ生まれ。
画像・Cliff Curtis(クリフ・カーティス)

ニュージーランド・ドラマ・スクールに学んだ後、スイスの権威あるテアトロ・ディミトリ・スコーラで演技に磨きをかけた。ニュージーランドを代表する俳優の1人。93年には『愛の館/禁じられた関係』(JSB放映)で、ニュージーランド映画賞最優秀助演男優賞を獲得し、同年に、リー・タマホリ監督の『ワンス・ウォリアーズ』でも同賞の候補となった。『」ubilee』では、同賞の最優秀男優賞に輝いている。これまでに、マーティン・スコセッシ、マイケル・マン、デヴィッド・O・ラッセル、ダニー・ボイル、フランク・ダラボント、ジェーン・カンピオン、アントワーン・フークア、ダーレン・アロノフスキー、ニキ・カーロといった一流監督たちとコラボレーションしている。その他にも、数多くのアカデミー賞作に出演している。
『ピアノ・レッスン』『ザ・グリード』『ヴァイラス』『スリー・キングス』『救命士』『インサイダー』『ブロウ』『トレーニング デイ』『マジェスティック』『コラテラル・ダメージ』『クジラの島の少女』『ニューオーリンズ・トライアル』『サンシャイン 2057』など。
1968年・ニュージランド・ルトルア生まれ。
画像・Maggie Q.(マギー・Q)

セクシーかつ魅惑的。マギー・Qはその麗しい美貌で、アジアにおいて一流商品と雑誌を何百万も売り、何本もの香港映画の銀幕を飾ってきた。アジアを代表する一流モデルであり女優。今やハリウッドでも確かなキャリアを築き上げている。父はアメリカ人で母はベトナム人。
『ジェネックスコップ2』『ラッシュアワー2』『レディ・ウェポン』『80デイズ』『M:I:III』など。
1979年・米・ハワイ生まれ。
画像・Kevin Smith(ケヴィン・スミス)

自身が勤務するコンビニで撮影した『クラークス』で、カンヌ映画祭ヤング部門の外国語映画賞、 ドーヴィル映画祭の観客賞、サンダンス映画祭の監督賞など数々の賞を受賞。ベン・アフレックとコンビを組み、『モール・ラッツ』や『チェイシング・エイミー』を製作。『チェイシング・エイミー』では、インディペンド・スピリット賞の脚本賞を受賞した。更に『ドグマ』では、ラスベガス映画批評家協会賞とインディペンド・スピリット賞にノミネート。監督や製作、俳優の他、コミック研究家としても知られ、「デアデビル」の原作を執筆したこともあり、朋友ベン・アフレック主演の映画版にもカメオ出演している。
『クラークス』『モール・ラッツ』『チェイシング・エイミー』『ドグマ』『ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲』『世界で一番パパが好き! 』など。
1970年・米・ニュージャージー州生まれ。
画像・Mary Elizabeth Winstead(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)

ソルトレイクシティーとノースカロライナで青春を過ごし、11歳のときにニューヨークのジェフリーバレット学校に通って、当初はバレリーナを目指していた。97年頃からTVや映画に出演し始め、05年に出演した『スカイハイ』でのグウェン役で脚光を浴び、1作目が800万ドル以上の興行収益を得た『ファイナルデスティネーション3』で主演のウェンディ役を演じている。
『モンスターアイランド』『ザ・リング2』『ボビー』『ブラッククリスマス』『ファクトリーガール』など。
1984年・米・ノースカロライナ州生まれ。
【DIRECTOR...】
画像・Len Wiseman(レン・ワイズマン)

美術スタッフとして『GODZILLA』、『メン・イン・ブラック』や『インデペンデンス・デイ』などのハリウッド大作に参加。その一方、インテルやプレイステーションのCMや、メガデスやルーファス・ウェインライトなどのPVも手がけている。
初監督作品となった『アンダーワールド』が縁になり、主演を勤めたケイト・ベッキンセイルと2004年に結婚した。
『アンダーワールド』『アンダーワールド:エボリューション』など
1973年・米・カリフォルニア州生まれ。


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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
パッチです♪
とうとう記事をアップされたんですねっ♪
そして、シリーズ作品となるとやはり続編に期待を持たないようにした方がいいと思うんですけど、この「ダイ・ハード4.0」は評価が高いみたいですねっ♪
最近テレビで1作目と3作目を観ましたけど、やはりマクレーン刑事のキャラはいいですねぇ♪
ダイ・ハード4.0もマクレーン刑事のキャラが変わっていなければ嬉しいです♪

あとブログのランキングの画像、その記事に合った画像のリンクになってるんですねっ♪
おもしろいですねっ♪
そして、予告編を観てさらに観たくなりました♪
ありがとうございます(^^)
パッチ
URL
2007/07/10 02:18
こんにちは♪ 迫力満点で最後まで夢中になって見入ってしまいました☆
年を感じさせないアクションの数々、笑えるぐらい凄いですけど、
これからもまだまだ見せて欲しいですね(^0^)
non
URL
2007/07/10 08:37
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました♪
いや〜〜〜面白かったです!!
派手過ぎるかなぁ〜と思うアクションシーンでしたが、興奮しながら鑑賞しました。
久しぶりにスカッとするアクション娯楽大作が観れて大満足!!
マクレーンは渋かったですね。ホリーに捨てられたせいか哀愁漂っていましたし(涙)でも、今後の彼が心配です。寂しい老後にならないように、続編でホリーと復縁して欲しいですぅ〜ダメかしら?
今回の敵は、ちょっとキャラが弱かった気がしました。
敵No1は、やっぱり1のアラン・リックマンかなぁ〜すごく印象的でした。
由香
URL
2007/07/10 10:43
いや〜あのタフさには脱帽ですよね!
ブルース・ウィリスは歳を重ねるごとに、
いい味だした作品に出演していますね。
今後も期待しちゃいますよね〜。

マギー・Qはしつこいくらいに強かったですね(笑)
えふ
URL
2007/07/10 20:14
【パッチさんへ】

こんばんは、パッチさん。
コメントありがとうございます。
『ダイ・ハード4.0』はシリーズの中でもかなりの力作だと思います。
シリーズものはどうしても1作目が人気が集まるのですが、この作品もある意味『ダイ・ハード』を知らない人も巻き込んで新たなブームになる勢いがある作品だと思います。
1作目・3作目はジョン・マクティアナン、2作目がレニー・ハーリンと、どちらもアクション映画で有名な監督ですが、今回のレン・ワイズマン監督は若干34歳で、監督歴もまだ浅いですが、この映画を観る限り今後の活躍ぶりに期待がもてます。
マクレーン刑事のキャラも変わりなく、相変わらずのタフで、あっでも愚痴は少なくなっていますね!あと髪も・・・
ケビン
2007/07/10 22:39
【nonさんへ】

こんばんは、nonさん。
コメント&TBありがとうございます。
年を感じさせない、いえいえ随分すっかり・・・もう・・・
でもまだまだマクレーンを観続けたいです、はい。
ケビン
2007/07/10 22:51
【由香さんへ】

こんばんは、由香さん。
コメント&TBありがとうございます。
いや〜本当に渋くなりましたね、まさにいぶし銀!キラリ!
ホリーとは1作目から何やら夫婦としてはうまくいってなかったですね。
流れ的にはあっている設定ですが、やはりホリーとの掛け合いも面白いので観てみたいです。ホリー:ボニー・ベデリアといえば、カルキンの伯母ですよね?最近は映画に出てない感じがしますが、これを機に出演して欲しいですね。
ケビン
2007/07/10 23:20
【えふさんへ】

コメント&TBありがとうございます。
そうですね!ブルース・ウィリスは今の方がかっこよく見えますね。
他の俳優でも例えばショーン・コネリーは若い時よりも今の方がずっといい感じがします。年をとってもイケテル人は役者人生も長いということですね。

マギー・Qは私が今けっこう注目している女優さんです。あのアクションは目を見張るものがあります。今後も注目していきたいと思います。
ケビン
2007/07/10 23:30
TB&コメントありがとうございました☆
>アナログ・ハゲオヤジ!
この言い方、ナイスです〜(*>_<*)☆
かなり私の笑いのツボにはまってしまいました(笑)
ほんとに期待を裏切らない、期待以上の作品でしたね♪
マキサ
2007/07/11 16:19
【マキサさんへ】

コメントありがとうございます。
ずいぶん時間も経ってしまったので、申し訳ありませんでした。
また復帰しましたので、よろしくです。
ケビン
2007/09/20 00:05
こんばんは!ケビンさん^^
昨日は私のブログへお越しいただき、大変ありがとうございましたm(_ _)m
私もこの映画を先日DVD鑑賞しました♪
ブルースは本当に52歳なんですか?素晴らしいアクションでしたよね!
逆にして25歳かと思うようなハードで、不死身さには脱帽でした^^
TBよろしくお願いいたしますね!
失敗したら、ごめんなさいませませ(><)
それとケビンさんのお許しをいただきましたので、リンクの方
早速貼らせていただきます!
また、お邪魔させてくださいね!
ぴーち
URL
2007/12/27 21:45
【ぴーちさん】

コメント&TBありがとうございます。

こんな52歳なかなかいませんよね!
いやまだまだいけるわって思いましたね。
ユーモアあってベテランとしての渋さも出てきて、若い時のマクレーンよりもいいんじゃないでしょうか!?

リンクありがとうございます。
はい、お待ちしております。
ケビン
2007/12/27 22:50

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