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zoom RSS 『ベオウルフ/呪われし勇者』

<<   作成日時 : 2007/12/24 23:36   >>

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画像『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ(01〜03)にも匹敵する壮大なストーリー、『300』(06)をも凌駕する刺激に満ちたアクション。
最高のファンタジーと最高のアクションがいま完璧なる融合を果たす!
最新の映像技術のもとに初めて実現した驚異のアクション・ファンタジー『ベオウルフ/呪われし勇者』
アカデミー賞監督ロバート・ゼメキスが映画史を書き換える。

それは、デジタル・シネマの最新化形とも言うべきCGと俳優の究極の合体。
『300』、『シン・シティ』(05)の先を行く、驚愕の映像新世界が、ついにその全容を明らかにする。

勇者ベオウルフに『キング・アーサー』(04)のレイ・ウィンストン、
誘惑を仕掛ける美しき”怪物の母”にオスカー女優アンジェリーナ・ジョリー
そして怪物に悩まされる老国王フロースガールに、こちらもオスカーに輝く名優アンソニー・ホプキンス、
女王ウィールソーにロビン・ライト・ペン
フロースガールの国を脅かす怪物グレンデルにクリスピン・グローバー、
ベオウルフの忠臣ウィグラーフにブレンダン・グリーソン、
フロースガール国王の腹心アンファースにジョン・マルコビッチ。
ハリウッドが誇るオールスターキャストが作り出す実写を超える新世界!

基となったのは、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの原作「指輪物語」にも
多大な影響を与えたとされる英国文学最古の英雄叙事詩
あらゆるファンタジーの原点とも言うべき物語が、
最新の映像テクノロジーと出会い、
まだ誰も見たことのない新たなる歴史が刻まれた。
Impressions...

画像『スター・ダスト』に続いて、またまたニール・ゲイマン脚本の作品ですが、『スター・ダスト』と違い、元々は現存する最古の叙事詩だそうだです。ですからストーリー的にはある英雄伝(もちろん”ベオウルフ”のことですが)について描かれたもので、まんざら嫌いな話ではないなと思っていました。ただこれを映画化した場合、配役とか背景であるとかをどのように組み込んでいくかによってその映画の質が問われると思います。


監督はロバート・ゼメキスでSF、アドベンチャー、ファンタジーなどを得意とする監督です。でも彼をもっとも有名にしたのはSFやファンタジーといった作品ではなく、人間ドラマでアカデミー賞作品にもなった『フォレスト・ガンプ 一期一会』です。

画像さて物語についてですが、怪物グレンデル(クリスピン・グローバー)に悩まされる老国王フロースガール(アンソニー・ホプキンス)は、グレンデルを倒したものに褒美を与えると勇者を募ります。

そこに現れたのが数々の伝説をもつ英雄ベオウルフレイ・ウィンストン)です。彼は「鎧も武器も要らない!相手が素手なら、こちらも生身で戦うまで。」といって何故かスッポンポンになってしまいます。ちょっと露出狂の気があるみたいですね。そして見事グレンデルの腕をもぎ取り、グレンデルは逃げ帰りそして息を引き取ります。


画像一夜にしてヒーローとなったベオウルフを称え、宴が行われるのです。しかし、翌朝ベオウルフが目にしたのは、皆殺しにされた兵士たちの姿でした。犯人はグレンデルの母親(アンジェリーナ・ジョリー)でした。そしてベオウルフはその母親を退治しに沼へと向かうのですが・・・
結局ネズミ捕りネズミになってしまうのですね!そうベオウルフはアンジーの誘惑に負けて密約を交わしてしまうのです。「抱きなさい。――そして息子を授けよ」と。そうすればあなたに王の称号を与え、栄光の未来を約束すると・・・これが悲劇を繰り返すことに・・・

そう国王フロースガールも誘惑に負け、その報いで怪物グレンデルが生まれたのです。

画像数年後、王となったベオウルフに災厄が訪れます。突然ドラゴンが国を襲うのです。すべてを理解したベオウルフは自分がまねいたこの災厄を祓うため、自らを賭してドラゴンを倒すのです。凄絶な死闘の上、見事ドラゴンを倒したベオウルフですが、そこで力尽きてしまいます・・・


画像すべてがCGアニメーションで描かれ、パフォーマンス・キャプチャーという新技術をもちいた斬新な仕上がりになっていますが、どうもリアル感が薄く感じてなりません。もちろん『ポーラ・エクスプレス』のようにフルアニメーションではありませんが、宣伝文句にもなっている『300』をも凌駕する刺激に満ちたアクションなどとは、比べるべくもありませんでした。もちろん『ロード・オブ・ザ・リング』を出してくること事態が身の程知らずといっても言い過ぎではないでしょうが、このコピーは配給会社がつけたものでしょうから、ゼメキスに罪はありませんね。

ゼメキスの遊び心のような部分を取り入れるのはけっこう好きなのですが、今回は叙事詩というのが元になっているだけにちょっと遊びが過ぎるな〜と思いましたね。いくらCGでなんでもできても、アンジーの足をみるとハイヒール履いているのはちょっとどうかと思うのですが・・・6世紀のデンマークのお話なのにね〜!














【CAST...】
画像・Ray Winstone(レイ・ウィンストン)
1957年・英・ロンドン生まれ
11歳よりボクシングを始め、アマチュアボクサーとして80回以上優勝した。その後演技を学び、1977年にテレビシリーズ"Scum"の主演でデビューした。
ベオウルフ役
数々の伝説をもつ英雄。
『ニル・バイ・マウス』『さらば青春の光』『レディバード・レディバード』『フェイス』『Last Orders』『コールドマウンテン』『キング・アーサー』『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』『ディパーテッド』『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』など
画像・Angelina Jolie(アンジェリーナ・ジョリー)

グレンデルの母役
爬虫類の怪物で女体に姿を変えベオウルフを誘惑する。

画像・Anthony Hopkins(アンソニー・ホプキンス)
1937年・英・サウスウェールズ生まれ
陸軍を除隊後、ロンドンの王立演劇アカデミーで学び、数々の舞台で絶賛され、映画界入り。91年『羊たちの沈黙』でアカデミー賞主演男優賞を受賞。
フロースガール王役
グレンデルの父親でベオウルフに玉座を譲り自ら死を選ぶ。
『冬のライオン』『ジャガノート』『エレファント・マン』『羊たちの沈黙』『ドラキュラ』『レジェンド・オブ・フォール』『ニクソン』『マスク・オブ・ゾロ』『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』『白いカラス』『アレキサンダー』『世界最速のインディアン』『ボビー』『オール・ザ・キングスメン』『Slipstream』『City of Your Final Destination』など
画像・John Malkovich(ジョン・マルコビッチ)
1953年・米・イリノイ州生まれ
イリノイ大学、イリノイ州立大学で学び、ゲーリー・シニーズのステッペンウルフ劇団に参加。オフ・ブロードウェイに進出してオビー賞を受賞。
アンファース役
フロースガール王の腹心。
『プレイス・イン・ザ・ハート』『幸福の選択』『ザ・シークレット・サービス』『ジキル&ハイド』『コン・エアー』『マルコヴィッチの穴』『HOTEL』『リバティーン』『エラゴン/意志を継ぐ者』『クリムト』『グレート・バック・ハワード』など
画像・Robin Wright Penn(ロビン・ライト・ペン)
1966年・米・テキサス州生まれ
14歳からモデルをはじめ、パリや日本で活躍。高校卒業後に女優になることを決心する。デイタイム・エミー賞に3度ノミネートされた。『プリンセス・ブライド・ストーリー』(87)で映画デビュー。96年ショーン・ペンと結婚。
女王ウィールソー役
ベオウルフに惹かれ後に結婚するが・・・
『プリンセス・プライド・ストーリー』『フォレスト・ガンプ/一期一会』『クロッシング・ガード』『メッセージ・イン・ア・ボトル』『アンブレイカブル』『プレッジ』『ホワイト・オランダー』『美しい人』『こわれゆく世界の中で』『ハウンドドッグ』『ホワイト・ジャスト・ハプンド』『消されたヘッドライン』『50歳の恋愛白書』『Disney'sクリスマス・キャロル』など
画像・Crispin Glover(クリスピン・グローバー)
1964年・米・ニューヨーク生まれ
出演した映画は30本を超え、個性的な名脇役として人気を誇る。
グレンデル役
フロースガール王の息子でベオウルフに倒される。
『バック・トゥー・ザ・フューチャー』『リバース・エッジ』『ワイルド・アット・ハート』『ドアーズ』『ラリー・フリント』『ベティ・サイズモア』『チャーリーズ・エンジェル』『チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル』『鉄板英雄伝説』など
画像・Alison Lohman(アリソン・ローマン)
1979年・米・カリフォルニア州生まれ
9歳からプロの子役として舞台に立ち、ロビン・ライト・ペンと共演した『ホワイト・オランダー』で注目を集めた期待の女優。
ウルスラ役
ベオウルフが王になった後に妾となった女。
『ホワイト・オランダー』『マッチスティック・メン』『ビッグ・フィッシュ』『The Big White』『秘密のかけら』『Flicka』『Delirious』など


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ベオウルフ―呪われし勇者 (小学館文庫 キ 2-1)
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★「ベオウルフ/呪われし勇者」
今週の週末レイトショウは・・・ 久しぶりの映画の日・ファーストデーが土曜日に巡ってきたので・・・ 1000円の日はポイント加算のない「チネチッタ」はやめて・・・ 「TOHOシネマズ川崎」で観てきました。 ...続きを見る
ひらりん的映画ブログ
2007/12/28 01:31
『ベオウルフ/呪われし勇者』
監督:ロバート・ゼメキス CAST:レイ・ウィンストン、アンソニー・ホプキンス、アンジェリーナ・ジョリー 他 ...続きを見る
Sweet*Days**
2007/12/28 07:05
ベオウルフ/呪われし勇者
全編CG映像かぁ〜『ポーラ・エクスプレス』っぽいのかなぁ〜と、思いながら鑑賞へ―【story】507年、デンマーク。最高の戦士ベオウルフ(レイ・ウィンストン)は、フローズガール国王(アンソニー・ホプキンス)の国を襲う忌まわしき怪物グレンデル(クリスピン・グローバー)を撃退。そのため、冷酷で魅惑的なグレンデルの母親(アンジェリーナ・ジョリー)の怒りを買い、壮絶な戦いを繰り広げることになる―英雄ベオウルフの冒険を語る歴史上最古の叙事詩を、ロバート・ゼメキス監督がパフォーマンス・キャプチャー技術で映画... ...続きを見る
★YUKAの気ままな有閑日記★
2007/12/28 10:15
まだまだの感あり、あり…☆『ベオウルフ 呪われし勇者 / BEOWULF』☆
アンジー姐さんがCGとはいえ出演してたので、観てはみたけれど…。 んー、CGと実写の融合は残念ながら失敗 リアルに描けてる所とそうでない所との差が極端過ぎる…。 もろCGのシーンで、完全にしらけちゃう ...続きを見る
honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜
2007/12/29 18:09
ベオウルフ/呪われし勇者 観てきました
 今回はベオウルフ/呪われし勇者を観てきました。いつも行く映画館ではこの映画を上映しているシアターは広いだけで音響良くないし、椅子が狭いし・・・。でも自由席で広いので後ろに人が座る可能性はほとんどなく、椅子を蹴られる心配もないので、映画の世界に没頭はできますが。 ...続きを見る
よしなしごと
2008/01/11 02:49
【映画】ベオウルフ/呪われし勇者…何故アニメなんですかねぇ?
先日、某レストランで「よろしかったら書いてください」と言われて渡された短冊に、ガンダムのイラスト付きで宇宙の平和{/hiyo_please/}を願っておいたピロEKです{/face_nika/} 因みに息子は「弟の病気がなおりますように」{/hiyo_please/}と書いていました{/face_ase2/}。うちに男子は息子1名しかおりません{/face_ase2/} 馬鹿親子です{/face_acha/} ...続きを見る
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
2008/07/06 22:32

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
まったく同感ですが、ロバート・ゼメキスにも罪はあると思います。映画監督としてこんな中途半端なことしてもらっちゃ困ります。おかげでCG勘違いして映画つまんないって思う人が増えちゃったじゃないですか。まったく何ってことしてくれたんだ、大馬鹿者っ!(T_T)
ビショップ
URL
2007/12/25 13:30
なかなか辛口の批評ですね。
この映画 3Dの眼鏡で観ると すごく
迫力あったそうですが 私は普通のスクリーンでしたが
なかなか映像が凝っていたと思いました。
アンジーのハイヒールは プッと吹き出しそうになりました。
映画ファン
2007/12/25 19:59
こんばんは!ケビンさん^^またお邪魔させていただきました♪
私もこの映画、鑑賞しました♪
確かにCGの多用で、キャラクターの表情までも能面のようで
不気味でしたねぇ(−−)
ファイナルの派手なアクションシーンはすごく見ごたえはありましたが
せめて人物だけは、表情だけはCGにして欲しく無かったですねぇー。
TBよろしくお願いしても宜しいですか?
それとリンクもさせていただいても大丈夫ですか?
また、お邪魔させていただきますね^^
ぴーち
URL
2007/12/25 21:31
【ビショップさんへ】
こんばんは、ビショップさん。
コメントありがとうございます。

はははっ!かなり怒っていますね。
まぁ私の場合、物語的には好きな内容だったのでそれなりには楽しめましたが、アンジーの無表情な顔が最後まで目に焼き付いてしまったのでついついいろいろ書いてしまいました。
ゼメキス監督はいい作品もいっぱいあるので、また次回に期待したいですね。
ケビン
2007/12/26 21:59
【映画ファンへ】

こんばんは、映画ファンさん!
コメントありがとうございます。

私も普通のスクリーンで観ました。
3Dで観たっかですね〜♪
きっと迫力あったんでしょうね。
USJに行った時、ターミネーターのショーを3Dで観ましたが、あんな感じでしょうかね!?・・・

吹いちゃいましたか?ハハハッ^^;
すーっと足もとが見えてきたときに「ええっ?」って感じでしたよ。

本当はそんなに辛口にするつもりではなかったのですが、『ロード・オブ〜』や『300』を引き合いだされるとついつい口が過ぎてしまったようで(笑;
でもたいていそういう宣伝文句にのせられて行く奴がここにいますから・・・(笑;
ケビン
2007/12/26 22:21
【ぴーちさんへ】

こんばんは、ぴーちさん。
コメントありがとうございます。

CGってやっぱり使い方を間違うと安っぽくなっちゃいますね!
表情はやっぱりその役者の表情でお願いしたいものです。

TB全然構いませんよ。私の方からもさせて頂きますが、たまに相性が悪いのかできないブログ(プロバイダー)もあるみたいです。

リンクもOKですよ!こちらもさせて頂きますね。
ケビン
2007/12/26 22:30
こんにちは♪ コメントありがとうございました☆
確かにCG映像は凄いと思うけど、やっぱりリアル感に欠けてましたねぇ。
ずっとゲーム見てるみたいで・・・
これなら実写をもうちょっと使ってくれた方が、余程迫力が出たでしょうねぇ。
壮大で迫力のあるストーリーなだけに、残念でした。
non
URL
2007/12/28 07:08
辛口だめ?ほめるだけ?それこわくね?笑 おいらゼメキスもう見ないとおもふ だせえし
おいらも映画ファン
2007/12/28 08:57
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました。
物語はなかなか良かったですよね〜
オリジナルを知りませんが、『父親たちの罪』などはアレンジで加えられたようで・・・なかなか面白いなぁ〜と思いました。
何たって神話的な物語が大好きですので、多少単純であろうとも、無理矢理であろうとも・・・浪漫を感じて想像力が膨らみました〜
でも問題は映像なんですよね〜
フルCGではなくて、やはり役者の顔の表情くらいは実写で観たかった気がします。最後まで違和感が拭えませんでした。
由香
URL
2007/12/28 10:25
いつもTB&コメントありがとうございます!
みなさんフルCGにかなりダメだしされてますね。確かに表情は能面みたいでこわかったデスね・・・。でも、3D映像はすごかったですよぉ!冗談抜きで、映画館の中で槍かなんか飛んできたとき「うぉぅ!」ってよけそうになりましたもの・・・。

グレンデルって、えええぇぇぇっ!『チャーリーズ・エンジェル』のあの人なんですか??すっごい、びっくりデス!!!
とろ
2007/12/28 20:25
【nonさんへ】

こんばんは、nonさん。
コメント&TBありがとうございます。

ゲーム感覚ならば、いっそう本当にすべてが作りものっぽくすれば良かったのかも知れませんが、俳優の個性は出してあげないと観ている人にも気持ちが伝わりにくいですね。
話的には面白いのに残念でした。
ケビン
2007/12/29 11:03
【由香さんへ】

こんばんは、由香さん。
TB&コメントありがとうございます。

神話や歴史を織り交ぜた話って本当に浪漫が溢れていていいですね。
観ていてあっという間に時間が過ぎてしまった感じがありました。
特に最後のドラゴンとの闘いは圧倒されるぐらい迫力があったと思います。CGはそういった部分に限定したほうがいいかもしれませんね。
ケビン
2007/12/29 11:10
【とろさんへ】

こんにちは、とろさん。
こちらこそコメントありがとうございます。

3D映像はかなり衝撃的だったみたいですね。
USJの時にターミネーターで体感したぐらいで、実際に映画館では一度もないので今度合ったら観に行ってみたいと思います。

そう、あのヤサ男がグレンデルです。脇役としてはけっこういろいろ出演してるみたいですね。
ケビン
2007/12/29 11:25
【おいらも映画ファンさんへ】

初めまして、コメントありがとうございます。
時には辛口も出てしまいますね。
観に行く前はそれなりに期待してますから!当然かもね!
ゼメキスの次に期待したいです。
ケビン
2007/12/29 11:35

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