シネマのある生活〜とウダウダな日々

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zoom RSS 『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』

<<   作成日時 : 2008/05/19 00:30   >>

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画像ディズニーが史上空前のスケールで贈る世紀の映像プロジェクト――
その“第1章”がついに幕を開ける!
 『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』――1950年にこの世に誕生して以来、世界中に愛され続けてきた英国ファンタジーの至宝を、ディズニーが空前のスケールで完全映画化した世紀の映像プロジェクトが、ついにその神秘のベールを脱いだ。長年にわたり映画化を切望されながらも、原作者C.S.ルイスが遺した20世紀最高のイマジネーションは、これまで絶対に映像化不可能と言われてきた。だが、21世紀のテクノロジーは前人未到のプロジェクトを可能にし、《誰もが見たかった誰もが見たことのない世界》を誕生させたのである。それは、一生に一度だけ出逢える《本物》のファンタジー――人類がついに到達した《限りになく夢に近い映像体験》が、映画のあらゆる既成概念を覆す。

Impressions...
 第2章が公開間近ということでまずは第1章の物語をご紹介したいと思います。
「ナルニア国物語」はイギリスの作家C.S.ルイスの書かれた物語です。1898年に生まれた彼は、オクスフォード大学で学び、のちに同大学で教鞭をとることになります。そしてそこで運命的な出会いをします。『ロード・オブ・ザ・リング』の原作「指輪物語」の作者J.R.R.トールキンです。そしてトールキンと親友になり文芸サークルを結成し、「指輪物語」、「ナルニア国物語」が生まれたのです。

 1950年に第1章である「ライオンと魔女」が発表され、以後1956年まで全7冊のシリーズを世に送り出してきました。ナルニア国物語が「指輪物語」「ハリー・ポッター」などと決定的に違うところは、主役が人やその世界の生ける人がたのものではなく、世界、ナルニアという国そのものが主役であるということです。ですからもちろん登場する中心人物、核となる主人公は物語によって変わってくるのです。そこがこの物語の面白いところです。私的にはファンタジーの代表的な「指輪物語」や「ハリー・ポッター」と比べても一番好きなパターンの話といってもいいでしょう。
国の歴史そのものが物語の主役の「ナルニア物語」は歴史好きファンタジー好きな私にとってこの上ない物語なのです。

 第1章ですが、「ナルニア国物語」全7巻の中でナルニアの歴史上では2番目の話になります。衣装ダンスの中から始まるこの第1章は、ホントにいろんな魅力がいっぱいです。登場人物?もナルニアの世界では動物や半人半獣が中心だったりとなかなかユニークで神話めいた感じがします。もともとルイス自体北欧神話が好きだったこともあって、自然にそういう世界が生まれてきたのでしょうね。
 今回の主人公たちペベンシー兄妹を演ずるのは4人中3人がこの映画がデビュー作みたいなんですが、この作品が代表作になるのは間違いないでしょうね。そして第2章でもこの4人が登場します。

 私は例によって原作を読んだわけではないので、この第1章がどれだけ原作に忠実なのかはわかりませんが、2時間20分間の中、まったく退屈しない展開と楽しいひとときをもたらしてくれると思います。まだ観ていない人はご覧になって下さい。

Story...
――扉の向こうヘ――
画像 ドイツ軍の空爆が激化する第二次世界大戦下のロンドン――疎開児童が溢れる駅に、母に別れを告げるペベンシー家の4人の兄妹の姿があった。無邪気な末っ子のルーシーと、気丈に妹を励ます長女のスーザン。親に見捨てられたと感じて母親の抱擁を拒絶する次男のエドマンド。そして、長子として弟と妹を守る責任を負ったピーター。不安な面持ちの兄妹を乗せて、汽車は駅を離れた。

 4人が預けられたのは田舎の古い屋敷。カーク教授という屋敷の主は何かの研究に没頭しているらしく、子供たちは屋敷を仕切るマクレディさんから、教授の邪魔を決してしないよう言い渡された。その広大な屋敷で、ルーシーは空き部屋のひとつに迷い込む。そこには荘厳な雰囲気を漂わせた衣装だんすがあり、その扉を開けて中に入ると――突然ルーシーは真っ白な雪の森にいた。森の中には街灯がひとつ。
画像ルーシーはそこで半神半獣のフォーン、タムナスさんと出逢う。ここは、ナルニア――もの言うふしぎな生きものたちと魔法が息づくこの神秘の世界――だったのだ。そこでは、実は人間こそが伝説上の存在だった。純粋なルーシーと心やさしいタムナスさんは、しばらく時間を共にしただけで、友情を育む。だが、実はナルニアの住人たちは、この国に人間が侵入したら捕らえるよう、《白い魔女》に厳命されていたのだ。

 白い魔女――それは、今から100年前にかつては楽国だったナルニアから春を奪い、恐怖が支配する永遠の冬に閉じ込めた征服者だ。自ら女王を名乗り、恐ろしい魔力でナルニアに君臨する彼女に、逆らう術はなかった。だが、無垢なルーシーの信頼を裏切ることが出来ず、タムナスさんは危険を覚悟でルーシーを元の世界に逃がすのだった。
――罠――
 扉のこちら側では、ルーシーがナルニアで過ごした時はほんの数秒でしかなかった。彼女は衣装だんすの中を通って別世界に行ったことを兄たちに打ち明けるが、誰も信じてはくれない。夜中、ルーシーは再び衣装だんすの扉からナルニア国に入り込む。そして、不審に思い妹の後をつけたエドマンドも――そこで彼は、そりに乗ったこれまでで見たこともないほど美しい女性と出逢う。ナルニアの女王と名乗る彼女こそ…白い魔女だった。エドマンドが4人兄妹であると知った瞬間、魔女の瞳が妖しく輝く。彼女はエドマンドに、食べれば食べるほどに欲してしまう禁断の菓子ターキッシュ・デライトを与え、さらに、次の王位をエドマンドに譲るという甘言によって、彼の心を完全に支配してしまう。魔女の要求はただひとつ。残りの兄妹を連れて彼女の城に来ること――。
 白い魔女と別れた直後、ルーシーはエドマンドを見つけ、タムナスさんが白い魔女捕まらずに無事でいたことを報告する。彼が白い魔女とは何者かと尋ねると、ルーシーは邪悪な偽の女王だと教えるが、その言葉は魔女に支配されたエドマンドには届かなかった。
――アダムの息子とイブの娘――
画像 またもナルニアに行ってきたというルーシーの話を、どうしてもピーターたちは信じられない。さらに一緒に行ったはずのエドマンドもシラを切る。しかし、カーク教授だけは違った。「今まで妹さんが嘘をついたことはあるかね?」翌日、4人は揃って衣装ダンスに入り込む。するとその先は、白銀の別世界だった。驚きながらもルーシーの案内で一行がタムナスさんを訪ねると、彼は秘密警察によって白い魔女の城に連行されていた。途方に暮れる彼らの前に、もの言うビーバーの夫婦が現れ、その口から信じがたい事実が語られる。それは、ナルニア伝わる古い《予言》――

ふたりの“アダムの息子”はふたりの“イブの娘”が
ケア・バラベル城の4つの王座を満たすとき
白い魔女の支配は終わる…。

画像 そして、彼らベベンシー兄妹こそ、予言に謳われた〔4人の子供〕――ナルニアを白い魔女の支配から解き放つ救世主だというのだ!一笑に付そうとするピーターだが、予言を裏付けるように、長く不在だった伝説の王《アスラン》も帰還し、4人のために軍を整え、石舞台で待っていると言う。アスランとは、ナルニア世界を創造した唯一無二の絶対的な存在。崇高なその名を聞いただけで、兄妹は思わず心に勇気と希望を吹き込まれる。だが、自分たちの身に降りかかった運命の重さに心を奪われている間に、エドマンドが姿を消してしまう。彼は白い魔女も城に向かったのだ。
――アスランを探す旅――
画像 エドマンドがひとりで現れたことを知ると、白い魔女はその冷酷な本性を現し、彼を牢につなぐ。城の至るところに、魔女によって石に変えられた生き物たちの苦悩に満ちた姿があった。エドマンドは自分の愚かさを知るが、全ては遅かった。
 もはやエドマンドを救い出せるのは、アスランをおいて他になかった。石舞台を目指す旅の途中、彼らはサンタクロースと出逢う。100年もの長きにわたリクリスマスの来なかったナルニアにサンタが現れたのは、ピーターたちが運んできた希望が春を呼ぶ兆しだった。サンタはピーターに銀の剣と盾、スーザンに弓矢と角笛、ルーシーには万能の薬と短剣を授け、彼らにこの国の未来を託すのだった。
 秘密警察の長、邪悪な狼モーグリムに追い詰められた一行は、敵のスパイかと思われたキツネや、間一髪のところを凍った滝の決壊に助けられ、濁流にのまれながらもアスランの野営地にたどり着く。そこには、春が訪れていた。

画像 ピーター、スーザン、ルーシーは、ついにナルニアの至高の存在、アスランに謁見を果たす。彼らがエドマンドを取り戻す助力をアスランに乞うと、彼は全力を尽くすことを約束するが、同時にそれがいかに困難であるかを告げる。そして、ピーターに4人の中で最高位の王となり、ナルニアを救うようにと命じるのだった。
 その時、スーザンとルーシーがモーグリムたちに襲われる。ピーターは大切な妹たちを守るために剣でモーグリムを倒し、アスランは彼の勇気を認めた。アスランは部下たちにモーグリムの残党を追跡させ、見事、白い魔女の元からエドマンド救出に成功する。
――許しと犠牲――
画像 4人の兄妹はついに再会を果たした。ナルニアの旅は彼らを見違えるほどに成長させた。ピーターは、幼い3人にこのまま家に帰るよう提案するが、ナルニアを救うために残ることを主張したのは他でもないエドマンドだった。4人が戦うことを決意したその時、白い魔女が野営地に姿を現す。
 白い魔女は、裏切り者であるエドマンドの処刑を要求する。善悪を司る“初めにありき魔法”によって、裏切り者の血は魔女に属し、その定めはアスランですら変えることはできないのだ。アスランと魔女はふたりきりで話し合い、その後、アスランは魔女がエドマンドをあきらめたことを宣言。魔女は引き上げ、野営地は歓喜の声に包まれるが、アスランの瞳の憂いをルーシーは見逃さなかった。
 その夜、野営地を抜け出したアスランをルーシーとスーザンが追った。行く先は、白い魔女の軍勢であふれる石舞台。アスランは、エドマンドの身代わりとして処刑される約束を魔女と交わしたのだ。「明日、ナルニアは永遠に我がものとなる!」白い魔女が高らかに叫び短剣を振リ下ろすと、アスランは絶命した。白い魔女の軍勢は、アスラン軍への総攻撃の準備に入った。白い魔女らが去った石舞台で、スーザンとルーシーはアスランの亡骸を抱きしめ、悲嘆と絶望に泣き崩れた。ふたりは木々に伝言を託し、ナルニアの希望を奪う訃報は、木の妖精によってピーターに運ばれた。
――決戦の時――
 だが、ナルニアの希望の火は消え去りはしなかった。彼らには未来の王と女王、ベベンシー兄妹がいたからだ。重責に押し潰されそうなピーターに、弟エドマンドはアスランが彼に寄せた信頼を思い出させた。偉大なるアスランの亡き後、彼らこそがこの国の未来なのだ。ピーターは覚悟を決め、全軍の指揮をとる。ついに、両軍が戦いの野に集結した。
「ナルニアのため―――アスランのために!」ピーターのときの声を合図に、ナルニアの命運を決する戦いが始まった――

















【CAST...】
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・William Moseley(ウィリアム・モーズリー)
1987年・英・グロスターシャー生まれ
撮影監督ピーター・モーズリーの息子。キャスティング・ディレクターのピッパ・ホールのサポートもあって、本作のオーディションを受けて劇場映画デビューを飾った。
ピーター・ペベンシー役
ペベンシー兄妹の長男。ナルニア国では予言された一の王としてアスラン軍の全権を握るた役を任じられる。王の印として贈られた銀の剣をふるう…
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』など
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・Anna Popplewell(アナ・ポップルウェル)
1988年・英・ロンドン生まれ
3人姉弟の長女で3人とも演劇クラスのオールソーツに学んだ。妹のルルは『ラブ・アクチュアリー』(03)に、弟のフレディは『ピーター・パン』(03)に出演している。89年のTV番組「フレンチマンズ・クリーク」で子役デビュー。
スーザン・ペベンシー役
ペベンシー兄妹の長女。聡明で、兄妹の中でも最も現実的な性格。ナルニアでの旅を通じて、時には感じることが考えることよりも大切だと気づく。弓矢と後に第2章でも活躍する角笛をもつ。
『リトル・ヴァンパイア』『ミー・ウィズアウト・ユー』『サンダーパンツ!』『真珠の耳飾りの少女』『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』など
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・Skandar Keynes(スキャンダー・ケインズ)
1991年・英・ロンドン生まれ
チャールズ・ダーウィンの末裔にあたる家に生まれ、作家ランドル・ケインズの息子でもある。経済学者のジョン・メイナード・ケインズは大おじにあたる。9歳でロイヤル・シェイクスピア・カンパニーの舞台「マクベス」に出演。2003年にはTV映画「Ferrari」で子供時代のエンツォ・フェラーリを演じた。ダニエル・ラドクリフも通ったシティ・オブロンドン・スクールに通っている。
エドマンド・ペベンシー役
ペベンシー兄妹の次男。好奇心が強い次男のエドマンドだが、自我も反抗心もほかの誰よりも強く、兄としてふるまうようになったピーターへの反発から運命に逆らって、白い魔女に加担する。
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』など
画像
・Georgie Henley(ジョージー・ヘンリー)
1995年・英・ヨークシャー生まれ
地元劇団アップステージャーズに属しており、2003年に行われた全国オーディションで、キャスティング・ディレクターのピッパ・ホールに見出され、2000人以上の候補者の中からルーシー役を射止めた。その演技が高く評価され、シカゴ映画批評家協会賞・有望俳優賞を受賞した。
ルーシー・ペベンシー役
ペベンシー兄妹の次女。神秘の扉に導かれて、ナルニア国に最初に足を踏み入れるペベンシー家の末っ子。目の前で起こる不思議なできごとをあるがままに信じることのできる、無垢な心の持ち主。サンタから万能薬と短剣を授かる。
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』など
画像タムナス役
ルーシーがナルニアで初めて出会うフォーン(半神半獣)。笛の名手。
・James McAvoy(ジェームズ・マカヴォイ)
1979年・スコットランド・グラスコー生まれ
ロイヤル・スコティッシュ・アカデミーで演技を学び、95年『ニア・ルーム』で映画デビュー。TVシリーズ「デューン/砂の惑星II」(03)でブレイクし、全米でその名を知られるようになる。06年『ラストキング・オブ・スコットランド』で英アカデミー賞ライジング・スター賞を受賞している。
『ザ・ブルー』『ウィンブルドン』『ラストキング・オブ・スコットランド』『ペネロピ』『ビカミング・ジェーン』『つぐない』『ウォンテッド』など
画像白い魔女(ジェイディス)役
ナルニアに100年の冬をもたらし、春の来ない国とした。ナルニア国の女王をかたり、はむかう者を石像に変えて、恐怖によって君臨している。
・Tilda Swinton(ティルダ・スウィントン)
1960年・英・ロンドン生まれ
ケンブリッジ大学を卒業後、ロイヤル・シェークスピア・カンパニーに入団し舞台女優として活躍。鬼才デレク・ジャーマン監督に見出され、86年『カラヴァッジオ』で映画デビュー。 『エドワードII』(91) でヴェネツィア国際映画祭女優賞、 『フィクサー』(07) でアカデミー助演女優賞と英国アカデミー賞助演女優賞を受賞。
『オルランド』『ヴィトゲンシュタイン』『愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』『ザ・ビーチ』『バニラ・スカイ』『アダプテーション』『コンスタンティン』『ブロークン・フラワーズ』『サムサッカー』『フィクサー』など
画像カーク教授役
ペベンシー兄妹の疎開先である屋敷の主。
・Jim Broadbent(ジム・ブロードベント)
1949年・英・リンカーン生まれ
72年にロンドン・アカデミー・オブ・ミュージック・アンド・ドラマティック・アートを卒業後、舞台俳優としてキャリアを積む。78年『シャウト』で映画デビュー。『ムーラン・ルージュ』(01)で英アカデミー助演男優賞、『アイリス』(01)でアカデミー賞助演男優賞を受賞。
『バンデットQ』『未来世紀ブラジル』『スーパーマン4/最強の敵』『魅せられて四月』『リトル・ヴォイス』『トプシー・ターヴィー』『ギャング・オブ・ニューヨーク』『ブリジット・ジョーンズの日記』『ニコラス・ニックルビー』『ヴェラ・ドレイク』『80デイズ』『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』『ハリー・ポッターと謎のプリンス』など
【DIRECTOR...】
画像・Andrew Adamson(アンドリュー・アダムソン)
1966年・ニュージーランド・オークランド生まれ
コンピュータ・アニメーターとして活躍後、91年パシフィック・データ・イメージズ(現ドリームワークス)に入社、ビジュアル・エフェクト・スーパーバイザーに就任。視覚効果やCM制作に携わる。独立後、『バットマン・フォーエヴァー』(95)などで視覚効果スーパーバイザーを手がけた後、01年『シュレック』で監督デビュー、アカデミー賞長編アニメ作品賞の第1回受賞の栄誉を勝ち取る。
『シュレック』『シュレック2』『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』など。



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「ペネロピ」で ジェームズ・マカヴォイのファンに
なってしまいました。こちらでは公開になった
「つぐない」も楽しみです。
この映画での彼も なかなか惹かれるものがありましたが
同一人物だと気づいたのは 最近です。
この映画のこと 一緒に観た主人は 忘却の彼方のようです。
みいな
2008/05/20 09:33
【みいなさんへ】

こんばんは、みいなさん。
コメントありがとうございます。

『ペネロピ』は未見ですが、『つぐない』は観ました。
タムナスさんとは全然違う雰囲気で、私もマカヴォイが気になる俳優になりました。次回はアンジーとの共演の『ウォンテッド』が楽しみですね。

>一緒に観た主人は 忘却の彼方のようです。
うちの奥さんもみたいです。
ケビン
2008/05/23 22:23

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