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zoom RSS 『アイアンマン』

<<   作成日時 : 2008/11/03 01:02   >>

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画像 2008年5月2日に全米4,015館で公開され、週末3日間で興行収入1億ドル突破を記録した『アイアンマン』。この驚異的な記録は、米公開時2008年度全米オープニング興行収入1位、さらに続編・シリーズものではない作品として、全米オープング興行収入歴代2位を記録(因みに歴代1位は2002年公開の『スパイダーマン』)しメガヒット。またこの勢いは2週目も衰えることなく、全米で5,000万ドルを超える週末興行収入を記録。見事全米2週連続1を飾り、全世界でも3億4,200万を稼ぎ出した驚異的なメガヒット作『アイアンマン』が、いよいよ日本に上陸する。
 全米で有名なWEBサイド“ロッテン・トマト”では95%という驚異的な支持率を記録(『スパイダーマン』シリーズでも93%の支持率)。また“ボックス・オフィス・モジョ”でも『ロード・オブ・ザ・リング』『スター・ウォーズ』シリーズのAマイナスの評価を超え、最高ランクのAを獲得。さらに米ヤフー・ムービーでも今年最高の支持率を記録し、スーパー・ヒーロー映画の歴代1位の支持率を獲得した『アイアンマン』がアメコミ・ムービーの歴史を塗り替える!
 『アイアンマン2(仮題)』が2010年4月30日に全米公開されると発表され、早くもシリーズ化が決定した本作が、いよい日本で始動する。

Impressions...
いや〜、かなり面白かったです♪観る前は、何だかヒーローにしては鉄仮面の無骨な感じのするちと安易なイメージのロボット?って感じで、決して日本の子供にはウケが悪そうな気がしましてました。
でもこれは大人向けのヒーロー!安直っぽさが近い将来にあってもおかしくない親近感がわく!そしてその中身を演ずるトニー・スターク役のロバート・ダウニーJR.がちょい悪おやじっぽくていい感じ♪

軍事用の武器の開発・販売をしているいわゆる武器商人ですが、合法的に軍に武器を提供、アメリカならではの商売という感じです。その会社を若くして継いだトニー・スタークは単なるボンボンではない!金持ちで遊び人な設定は、バットマンのブルース・ウェインと重なりもするも、根本的にはまったく別もの。どちらがより金持ちかは別として、ブルースの場合、裏の顔(バットマン)を隠すために、プレイボーイを装い道化を演じている。かたやトニーは、根っからの目立ちがり屋で、遊びもまんま、挙句の果てに自分の正体を自ら公の場で明かしてしまうほどである。幼少の頃から天才として注目されてたからやね。。。

とにかく自らアイアンマンを作って、そして自らアップデートしていくという、開発者とヒーローが一体化した陽気でひょうきんな、でも渋いおやじの“アイアンマン”は、面白くて、安心して観れるヒーロー映画です!
Highlight
アイアンマン進化する!
1作目ということで、アイアンマンの誕生する過程がこの映画の見所でもある。トニー・スタークがいかに天才か!その天才ぶりが発揮されるのが、物語の序盤で証明されている。捕虜となってしかも自分の命さえ危うい状態から、一気に好転させていくところは、トニーのその類い稀なる頭脳とそしてポジティブなその性格が表れる場面でもある。ロクな道具もないところから生まれたその鉄のスーツこそがアイアンマン・マーク1である。それでもテロリストから脱出するには十分足りうる武器なのだからすごい!マーク1が脱出の際に壊れたが、さらにバージョンアップした改良型のマーク2を作ってしまう。それもトニーらしい目立ちたがりの性格なのか?キンキラ金の派手〜なボディだから笑える♪こういうところがバットマンとは本当に対照的な部分でもありますね!そしてさらに改良してできたのがマーク3、完成型です。


そしてもうご存知の方も多いと思いますが、この『アイアンマン』こそがマーベルが自ら映画製作に乗り出し第1弾としてこの世に送り出した大構想のはじまりなのです。その片鱗の一部がラストのエンドクレジットのあとに登場する人物がカギとなってくるのです。日本では公開の順序が逆になった『インクレディブル・ハルク』がその第2弾になるのですが、今後は続編も含め、『キャプテン・アメリカ』『マイティ・ソー』『アントマン』そして『アベンジャーズ』と続いていくわけです。“アベンジャーズ”というのはマーベル・コミックの原作でスーパーヒーローを集めたチームの総称で映画に登場するかはわかりませんが、スパイダーマンやX−MENのウルヴァリンまで参加したことのあるまさにドリーム・チームなのです。

続編について
 『アイアンマン』の続編は、ジョン・ファブロー監督は以前から3部作構想であることを明かしており、主要キャストは続編への出演契約を済ましていると伝えられていました。引き続きロバート・ダウニー・Jrがアイアンマンを演じ、グウィネス・パルトローがペッパー・ポッツを演じる演じることが決まってますが、残念なことにトニー・スタークの友人ローディにふんしているテレンス・ハワードが、続編へ出演しないことが明らかにされました。
ドン・チードルがテレンスの代わりにローディを演じるそうです。テレンスの降板理由については、ハワードと制作会社マーベル・スタジオの間で出演料の交渉が難航したためと報じられているようですが、どうやら自ら降板したのではなく、まったく知らない間にドン・チードルが代役を務めることが決まったみたいです。テレンスがNPRラジオに語ったところによると、業界紙で今回のドンの代役決定を知りショックを受けているとのこと。いまだ役を降ろされたことに対する説明がないというテレンスだが、一部業界紙が伝えたような出演料に関する問題などはまったくなかったそうで、続編への出演契約もしていたが消えてしまったと意気消沈している様子だそうです。
2010年に『アイアンマン2』(原題)が公開予定で、サミュエル・L・ジャクソンも、続編へも出演することが決まっているそうです。
Story...
 実業家であり天才的な発明家でもあるトニー・スターク(ロバート・ダウニーJR.)は、米国政府と契約を結ぶ大企業スターク・インダストリーズのCEO。武器開発の分野をリードする彼は、政府とのパイプ役を務める親友の軍人ローディ(テレンス・ハワード)と共に、新型兵器の実験のためにアフガニスタンヘ飛んだ。そしてデモンストレーションは大成功。自信に満ち溢れたスタークは向かうところ敵なしに見えた。
 しかし、その時事件は起こった。武装テロ集団が実験場を襲撃。周囲は銃撃と爆破に包み込まれ、トニー自身も爆発に巻き込まれてしまう。テロ集団に拉致され、拘束されたトニーは、同じく監禁されている医師インセン(ショーン・トーブ)による治療を受け、心臓を生かすための人工心臓を移植され一命を取り留める。
 テロー味のリーダー、ラザ(ファラン・タヒール)が、トニーを拘束したのは、スターク・インダストリーズの最新・最強兵器ジェリコ・ミサイルを、彼に製造させようとしていたからだった。ラザに見せられたアジトの風景に驚愕するトニー。彼が目にしたのは、テ口集団の兵器として使用されている、彼自身が開発した兵器の数々だった。
トニーはラザの目を盗み、ミサイルを造るふりをして、まったく違うある物の製造を試みる。それは、トニーの胸に装着された人工心臓、アーク・リアクターが原動力となる、着脱式パワードスーツ“マーク1”であった。敵の隙を突き、インセンの命懸けの協力の下、トニーはこのパワードスーツで脱出に成功。パワードスーツは全壊するも、体と心に深い傷を負いながら、なんとか帰国を果たす。
 スターク・インダストリーズに戻ったトニーは、彼の留守中に会社を取り仕切っていた幹部役員オバディア・ステイン(シェフ・ブリッジス)の反対を押し切り、兵器産業からの撤退を発表する。世間の話題が渦巻く中、全幅の信頼を置いている秘書ペッパー・ポッツ(グウィネス・パルトロー)やローディの協力を得て、自宅の作業部屋にこもって新たなパワードスーツの開発に熱意を燃やすトニー。やがてそのパワードスーツは、戦闘機並みの飛行能力などを備えた“マーク2”を経て、ついには赤と金に輝く“マーク3”へと進化を遂げる。
「自分が開発した兵器で苦しんでいる人々を救いたい」トニーは世界に不和をもたらす悪との戦いを決意する。しかし彼の気づかぬうちに、恐ろしい陰謀は足元から進行していた。納入を取りやめたはずの兵器の数々が、オバディアの手によって裏取引されていたのだ。実はトニーの拉致を依頼した張本人も、ラザと手を組んでいたオバディアだった。さらなる野望を抱いたオバディアは、粉砕したマーク1の残骸をラザに回収させ、パワードスーツをも我が物にしようと企む。そしてその原動力となるアーク・リアクターを、トニーの体から奪い去ってしまうのだった。
 ペースメーカーの役割も兼ねていたアーク・リアクターを奪われ、一時瀕死の状態となったトニーだったが、ペッパーが捨てずにとっておいてくれた古いアーク・リアクターを装着し、再びパワードスーツに身を包む。そしてオバディアの野望を阻止するため、またその真の企みを知らずに捜査官と共にオバディア逮捕に向かったペッパーを救うため、トニーはアイアンマンとなって空高く舞い上がった。



















【CAST...】
画像
・Robert Downey.Jr.(ロバート・ダウニー・Jr.)
1965年・米・ニューヨーク州生まれ
父親は映画監督のロバート・ダウニー。TV「サタデー・ナイト・ライブ」に1シーズンレギュラー出演した後、『ピックアップ・アーチスト』(87)で映画初主演。以後、売れっ子俳優となり、『チャーリー』(92)では喜劇王チャールズ・チャップリン役でアカデミー主演男優賞にノミネートされた。TVシリーズ「アリー・myラブ」で00年度ゴールデン・グローブ助演男優賞に。
トニー・スターク/アイアンマン役
スターク・インダストリーズ社の社長であり、天才発明家。
『ベイビー・イッツ・ユー』『ときめきサイエンス』『レス・ザン・ゼロ』『ワン・モア・タイム』『エア★アメリカ』『愛が微笑む時』『ショート・カッツ』『ナチュラル・ボーン・キラーズ』『リチャード三世』『ホーム・フォー・ザ・ホリデイ』『ヒューゴ・プール』『追跡者』『ワンダー・ボーイズ』『ゴシカ』『愛の神、エロス』『グッドナイト&グッドラック』『キスキス,バンバン』『ライフ・イズ・ベースボール』『スキャナー・ダークリー』『ゾディアック』『毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト』『シャギー・ドッグ』『ラッキー・ユー』『アイアンマン』『インクレディブル・ハルク』『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』『路上のソリスト』『シャーロック・ホームズ』『アイアンマン2』など
画像
・Gwyneth Paltrow(グウィネス・パルトロー)
1972年・米・カリフォルニア州生まれ
監督、プロデゥーサーのブルース・パルトローを父に、女優のブライス・ダナーを母に持つ。カリフォルニア大学在学中に女優を志すようになる。91年『過ぎゆく夏』で映画デビュー。98年『恋におちたシェイクスピア』でアカデミー賞主演女優賞を受賞。94年『セブン』で共演したブラッド・ピットと婚約すしたが、97年6月に解消。97年12月にベン・アフレックと交際するが、98年12月に破局。その後03年12月、交際していたイギリスのロックバンドのボーカル、クリス・マーティンの子供を妊娠したのを契機に結婚。2児の母親。
ペッパー・ポッツ役
スタークの秘書。スタークの無鉄砲な後始末を冷静沈着に行う手腕はピカイチ。
『フック』『冷たい月を抱く女』『セブン』『Emma エマ』『ハッピィブルー』『スライディング・ドア』『ダイヤルM』『リプリー』『デュエット』『偶然の恋人』『アニバーサリーの夜に』『愛しのローズマリー』『オースティン・パワーズ ゴールドメンバー』『抱擁』『デブラ・ウィンガーを探して』『ハッピー・フライト』『シルヴィア』『スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー』『プルーフ・オブ・マイ・ライフ』『ハサミを持って突っ走る』『恋愛上手になるために』『トゥー・ラバーズ』『アイアンマン2』など。
画像ローディ役
スターク・インダストリーズと政府とのパイプ役を務める親友の軍人。
・Terrence Howard(テレンス・ハワード)

画像オバディア・ステイン役
亡き父の友人で会社の最高幹部。スタークを罠に陥れて、会社を我が物にしようと企む。
・Jeff Bridges(ジェフ・ブリッジス)
1949年・米・カリフォルニア州生まれ
父ロイド、兄ボーも俳優という役者一家の出。8歳で父とTVシリーズ「潜水王ネルソン」で共演して俳優デビュー。70年『怒りを胸にふり返れ!』で映画デビュー。
『ラスト・ショー』『ラスト・アメリカン・ヒーロー』『サンダーボルト』『キングコング』『天国の門』『トロン』『カリブの熱い夜』『白と黒のナイフ』『タッカー』『恋のゆくえ ファビュラス・ベイカー・ボーイズ』『フィッシャー・キング』『ブローン・アウェイ/復讐の序曲』『ワイルド・ビル』『白い嵐』『隣人は静かに笑う』『ビッグ・リボウスキ』『背信の行方』『ザ・コンテンダー』『光の旅人 K-PAX』『シービスケット』『ボブ・ディランの頭のなか』『ドア・イン・ザ・フロア』『ローズ・イン・タイドランド』『サーフズ・アップ』『ドッグ・イヤー』『オープン・ロード』など
画像インセン役
テロ集団の洞窟に監禁されていた医師。重傷を負ったスタークを人工心臓移植を施し助ける。
・Shaun Toub(ショーン・トーブ)

画像・Faran Tahir(ファラン・ターヒル)
1963年・米・カリフォルニア州生まれ
カリフォルニア大学で演技を学び、90年代から主にTVシリーズで活躍するようになる。

ラザ役
テロリストのリーダー。スタークに道具を与え、ミサイルの製造を迫る。
『ジャングル・ブック』『しあわせ色のルビー』『地上より何処かで』『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』など
画像・Leslie Bibb(レスリー・ビブ)
1974年・米・ノースダコタ州生まれ
16歳の時に「オプラ・ウィンフリー・ショー」のモデル・コンテストで優勝。NYで演劇を学び、『プライベート・パーツ』(97)で映画デビュー。

クリスティン・エヴァーハート役
雑誌「ヴァニティ・フェア」の記者で、テロを何より憎んでいる。
『ザ・スカルズ/髑髏の誓い』『TRICK'R TREAT』など
画像・Samuel L.Jackson(サミュエル・L・ジャクソン)
1948年・米・ワシントンD.C.生まれ
アトランタのモアハウス・カレッジで演劇を学び、卒業後にNYに進出。91年『ジャングル・フィーバー』でカンヌ映画祭助演男優賞を受賞。

ニック・フューリー役
スーパー諜報機関、シールドの司令官。
『星の王子 ニューヨークへ行く』『グッドフェローズ』『パトリオット・ゲーム』『ジュラシック・パーク』『トゥルー・ロマンス』『パルプ・フィクション』『死の接吻』『ダイ・ハード3』『評決のとき』『ロング・キス・グッドナイト』『ジャッキー・ブラウン』『交渉人』『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』『ディープ・ブルー』『アンブレイカブル』『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』『S.W.A.T.』『キル・ビル Vol.2』『Mr.インクレディブル』『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』『ブラック・スネーク・モーン』『ジャンパー』『レイクビュー・テラス 危険な隣人』『ザ・スピリット』『ソウルメン』『ATOM』『アフロサムライ:レザレクション』『アイアンマン2』など
 FilmMakers
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監督
・Jon Favreau(ジョン・ファブロー)
1966年・米・ニューヨーク州生まれ
監督、脚本家、俳優として映画界でマルチな才能を発揮する才人。『Oh!大迷惑?!』(92・V)で俳優デビュー。2001年に『MADE』で監督デビュー。『エルフ〜サンタの国からやってきた〜』(03)等を手掛けヒット・メーカーの仲間入りを果たす。本作でトニー・スタークの運転手ハッピー・ホーガン役で顔を見せている。
<監督>『エルフ -サンタの国からやってきた-』『ザスーラ』『アイアンマン2』<出演>『ルディ/涙のウイニング・ラン』『バットマン フォーエヴァー』『ディープ・インパクト』『リプレイスメント』『恋愛適齢期』『デアデビル』『ウィンブルドン』<製作総指揮>『フーリガン』など





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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは〜!
私もこの作品とってもおもしろかったです!試写会で見たのですが、もう1回見に行っちゃいました!(だんなが見たいというのでそれに付き合っただけなのですが)
ロバート・ダウニー・JRのトニー・スタークめっちゃかっこよかったです。そのちょい悪オヤジぶりに胸キュンしちゃいました(笑)
パート2は2010年ですか?ちょっと先ですねぇ・・・。でも、とっても楽しみ。だけど、テレンス・ハワード降板ですか・・・。すごい残念です。ドン・チードルと交代ですか・・・。う〜ん、テレンス・ハワードのほうがいいなぁ・・・。
とろ♪
2008/11/08 16:09
ケビンさん、こんにちわ(^ー^*)
いやぁ〜。私もこの映画、かなり面白かったです〜♪(笑)
スタイリッシュでカッコイイアイアンマンのパワードスーツや、
スペクタクルシーンも最高でしたし、
トニー・スターク演じるロバート・ダウニー・Jrがまた最高でした
テレンス・ハワードに変わって、ドン・チードルなんですかー@@
それは、残念です〜。
テレンス・ハワードとロバート・ダウニー・Jrのやり取りが良かったのにな。
応援凸!!!!!!
tess
URL
2008/11/09 05:42
【とろさんへ】
こんばんは、とろさん。
コメントありがとうございます。

2回観に行かれたのですね。いやでも2回観ても十分楽しめると思います。
トニー・スタークはなかなかいい感じで、ちょい悪ぷりが出ていましたね!いや〜男から見ても憧れてしまいます。

続編は2年後ですが、それまでにまたマーベルのヒーローには会えるかもしれませんね。テレンス・ハワードの降板にはびっくりでしたし、ドン・チードルもイメージが合わない気がします。私もテレンスの方がいいですね。

また2年後が楽しみですね。
ケビン
2008/11/16 23:07
【tessさんへ】
こんばんは、tessさん。
コメント&TBありがとうございます。

tessさんは今回のヒーロー祭りの中でも1位に上げてたくらいですから、かなり楽しめたみたいですね。
私も観に行ってからかなり期待を上回っていました。
アイアンマンの誕生の経緯や、段階を踏んで完成する過程も丁寧に描かれていて、大変良かったです。

私もダウニー(トニー)の相棒はテレンスの方が似合っていると思います。ドン・チードルには悪いですんけどね(笑)

いつもありがとうございます。
ケビン
2008/11/16 23:14
ケビンさん、こんにちは!
お久しぶりですが、お元気ですか?

これは面白かったですね〜
なんといってもロバートがハマリ役でした!!
アメコミヒーローって暗く悩んじゃうタイプが多いんだけど(笑)、トニー・スタークが陽気でチョイ悪オヤジ系だったのもツボでした!!
すっかりロバート=トニーに魅せられちゃった♪

テレンス・ハワードの降板は物凄く残念です。
ドン・チードルも好きな役者さんですが、、、う〜ん、テレンスがパワースーツを着て活躍するかも?!と楽しみだったんだけどなぁ〜
由香
URL
2008/11/19 12:00
【由香さんへ】
こんばんは、由香さん。
コメント&TBありがとうございます。

なんとか元気にしています。
ブログの方はサボり気味ですが・・・(笑;

ロバート・ダウニーJR.は初見でしたが、彼以外のトニー役はもう考えられませんね!そうそうバットマンとは好対照な印象を与えたのも、ロバートだからでしょうね。

私もテレン・ハワード降板はショックですね。また気が変ってくれればいいのですが・・・
ケビン
2008/11/24 23:33
TB有難うございました。
あまりロボット物やアメコミ物は好きな
ジャンルではないのですが、天才である
主人公の悪戦苦闘ぶりを見て面白かったです。
アイアンマンになるまでの過程が一番の
見どころかな。

今度、訪れた際には、
【評価ポイント】〜と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!
シムウナ
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2010/04/04 20:13

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