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タイトル 日 時
『インクレディブル・ハルク』
『インクレディブル・ハルク』  現在、世界的メガヒットでセンセーションを巻き起こしている『アイアンマン』と共に、マーベル・スタジオが放つ『インクレディブル・ハルク』。全米で公開され、週末3日間で興行収入5450万ドルを突破し、初登場ナンバー・ワンの最高のオープニングを飾った“インクレディブル(驚くべき、信じられない)”な本作。そのキャストもBIGスターが名を連ねた。主人公ブルース・バナーに扮するのは『真実の行方』『アメリカン・ヒストリーX』で2度のアカデミー賞にノミネートされたエドワード・ノートン。役を演じるのみならずクリエ... ...続きを見る

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2008/08/17 02:08
『ドラゴン・キングダム』
『ドラゴン・キングダム』 これほどニュースに溢れた映画が他にあるだろうか。現代のアクション映画を牽引する2大巨頭、ジャッキー・チェンとジェット・リー。決してかなわないと思われた夢のコラボレーションがハリウッドの手によってついに実現した。公開前から、その話題性は全世界を席巻、2大スターが揃った北京プレミアの情報は世界のメディアを賑わし、4月18日の全米公開では、3151館の拡大公開でbPを獲得(オープニング)。夢は現実のものとなり、目を見張るアクションの競演が、地球規模で現象を巻き起こしている。全米に続き、中国、香港、シン... ...続きを見る

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2008/08/12 12:39
『崖の上のポニョ』
『崖の上のポニョ』 海辺の小さな町 ...続きを見る

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2008/08/01 01:02
「ニュームービークラシック・トップ25」
「ニュームービークラシック・トップ25」 米エンターテインメント・ウィークリー誌が、ここ25年間に公開された映画の中から新たな“クラシック映画”を選定する「ニュームービークラシック・トップ25」を発表しました。 クラシックというにはまだ早いような作品もありますが、みなさんはどう思いますか? またジャンル問わずのこのランキングの基準もよくわかりませんが、まずは25年間をちょっと振り返ってみてはいかがでしょうか・・・ ...続きを見る

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2008/07/22 00:13
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』
『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』 本年度のゴールデン・グローブ主演女優賞を受賞し、アカデミー賞の主演女優賞、脚色賞の2部門にノミネートされた、美しくち切攻い愛の物語。  『スウィートヒアアフター』や『死ぬまでにしたい10のこと』などで注目され、“過去10年間でカナダが生んだもっとも偉大な役者のひとり”と評価される女優サラ・ポーリー。短編で監督としての手腕を発揮してきた彼女の長編映画デビュー作『アウェイ・フロム・ハー君を想う』は、アリス・マンローの短編「クマが山を越えてきた」を自ら脚色し、メガホンをとった大人のラブストーリーだ。... ...続きを見る

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2008/07/17 23:12
『奇跡のシンフォニー』
『奇跡のシンフォニー』 僕の“家”では……みんなが音楽を邪魔した。 でもひとりだと音楽はわき起こる。 もし僕に演奏ができたら伝わるかも。 パパとママに“僕はここ”と。 ...続きを見る

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2008/07/13 01:37
「2008年下半期突入」
「2008年下半期突入」 さて、2008年もあっという間に半分が終わり、いよいよ後半に突入です! 今年は昨年に比べるとなかなか充実した映画生活を過ごしている気がします。ブログも2年目ということもあり、劇場映画を選ぶとき、より慎重にいこうと今年は決意したのですが、観たい映画がけっこう次から次へとあって結果的には去年よりもハイペースで観に行っています。 ...続きを見る

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2008/07/07 00:26
『つぐない』
『つぐない』 あなたを愛しています。私のもとに帰ってきて…。 壮大なスケールで描く切なくも美しい愛とつぐないの大河ロマン ...続きを見る

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2008/06/30 00:26
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』 この夏、世界中の映画ファンが待ち望んだ、巨大なエンターテイメントの幕が開ける!!  ジョージ・ルーカスとスティーブン・スピルバーグ。誰もが認めるハリウッド最強・最高の実力者。その二人が1977年のハワイで誓った初の共同企画は『インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》』として1981年に実現し次々と興行記録を塗り替えた。そしてハリソン・フォードが演じた、秘宝を求め世界を駆け巡る考古学者“インディアナ・ジョーンズ”は誕生と同時に伝説と化した。往年の冒険活劇に斬新なアイデア、ユーモア... ...続きを見る

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2008/06/25 01:22
『ランボー 最後の戦場』
『ランボー 最後の戦場』 混迷の21世紀。 “世界最強の一人軍隊(ワンマンアーミー)”が帰ってきた。 ...続きを見る

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2008/06/14 01:54
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』 ディズニー・スタジオが空前のスケールで贈る世紀のファンタジー・プロジェクト――『ナルニア国物語』 その待望の《第2章》が、ついにその神秘のベールを脱ぐ。 ...続きを見る

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2008/06/09 22:33
「ホビットの冒険」〜トピックス
「ホビットの冒険」〜トピックス  映画『ロード・オブ・ザ・リング』の原作「指輪物語」でお馴染みのJ・R・R・トールキンによる新たなる映画化が決まっている「ホビットの冒険」で、物語の主役ビルボ・バギンス役の有力候補として、『つぐない』のジェームズ・マカヴォイが挙がってきているそうです。 ...続きを見る

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2008/06/03 23:44
『最高の人生の見つけ方』
『最高の人生の見つけ方』 末期ガンで、余命6ヶ月。 そう宣告されたら、 誰もが後はもう待つだけと思うだろうか? ところがこのふたりの場合、人生は、 終わりを知った瞬間から輝きだした。 それも、今までなかったほど溌剌と! ...続きを見る

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2008/05/25 01:49
『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』
『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』 ディズニーが史上空前のスケールで贈る世紀の映像プロジェクト―― その“第1章”がついに幕を開ける!  『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』――1950年にこの世に誕生して以来、世界中に愛され続けてきた英国ファンタジーの至宝を、ディズニーが空前のスケールで完全映画化した世紀の映像プロジェクトが、ついにその神秘のベールを脱いだ。長年にわたり映画化を切望されながらも、原作者C.S.ルイスが遺した20世紀最高のイマジネーションは、これまで絶対に映像化不可能と言われてきた。だが、21世紀のテクノ... ...続きを見る

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2008/05/19 00:30
『NEXT』
『NEXT』 わずか2分だけの予知能力で、世界が救えるのか? 予知能力を持つ男。見えるのは自分の未来。そして、LAを脅かす核爆弾テロ――。 ...続きを見る

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2008/05/09 00:36
『紀元前1万年』
『紀元前1万年』 『インデペンデンス・デイ』、『デイ・アフター・トゥモロー』のローランド・エメリッヒ監督が、ついにその照準を過去に向けた! アカデミー賞視覚効果賞を受賞し、20世紀最高裁大の傑作とも称された大ヒット作『インデペンデンス・デイ』、そして21世紀の今まさに起こりうる近未来を描き、全世界を凍りつかせた『デイ・アフター・トゥモロー』。 その視線は常に一歩先に向けられ、脅威の未体験映像は、観る者の目を釘付けにしてきた。 そのエメリッヒ監督をして「まだ誰も見たことがない」と言わせしめた世界―― それは... ...続きを見る

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2008/05/05 00:20
【ケイト・ブランシェット】
【ケイト・ブランシェット】 女優ケイト・ブランシェット。今やオスカー常連といってもいい演技派の彼女のことを、今回“クローズ・アップ”してみたいと思います。 ...続きを見る

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2008/04/27 00:06
『クローバーフィールド/HAKAISHA』
『クローバーフィールド/HAKAISHA』 2007年7月2日の夜、映画史上前代未聞の映像が何の前触れもなく、全米の映画館で一斉に解禁となった。ニューヨークの街が正体不明の巨大な“何か”に蹂躙される衝撃映像と、断片的な映像のみで構築されたドキュメンタリー・タッチのティザー・トレーラー(特報)が、全米で3億ドルを超えたメガ・ヒット作『トランスフォーマー』の上映館に出現したのである。さらに劇場ロビーには、首のない自由の女神という強烈なインパクトを残すデザインのポスターが掲出された。そして何よりも衝撃的だったのは、その映画にはタイトルが付けられ... ...続きを見る

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2008/04/13 02:03
『君のためなら千回でも』
『君のためなら千回でも』 全米300万部を超える大ベストセラー小説の映画化! 『チョコレート』『ネバーランド』のマーク・フォースター監督が贈る感動巨編 ...続きを見る

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2008/04/06 00:27
『エリザベス:ゴールデンエイジ』
『エリザベス:ゴールデンエイジ』 敵を制し、愛を制し、国を制した 女王の物語 ...続きを見る

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2008/03/25 00:48
『ライラの冒険』―パラレルワールド―
『ライラの冒険』―パラレルワールド― ここでは『ライラの冒険』の予習復習を兼ねたおさらいをしたいと思います。ファンタジー映画の大作はなかなかその独特の世界を理解するのに時間がかかったりします。理解する前に1作目を観終わってしまった人も多いでしょう! 『ロード・オブ・ザ・リング』しかり、『ハリー・ポッター』しかり、『ナルニア国物語』しかりです。この『ライラの冒険』も3部作の1作目が公開されて、その独特の世界に戸惑った人も多いのでは? ケビン的『ライラの冒険』のパラレルワールドをネットや映画雑誌、ガイドブックを元に情報をまとめてみま... ...続きを見る

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2008/03/10 00:46
『ライラの冒険/黄金の羅針盤』
『ライラの冒険/黄金の羅針盤』 これは、すべてのはじまり―― ファンタジー映画史に残るシリーズ第一章が、ついにそのベールを脱ぐ! ...続きを見る

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2008/03/05 00:11
『第80回アカデミー賞』
『第80回アカデミー賞』 本日1月25日に第80回アカデミー賞が発表されました。先日発表されたゴールデン・グローブ賞は脚本家組合のストのため、残念ながら寂しい授賞式になってしまいましたが、アカデミー賞は無事レッドカーペットが敷かれ華やかに行われたそうです。 なんでもジョージ・クルーニーがストライキを解決するためにスピルバーグやトム・ハンクスといった有力プロデューサーに呼びかけ、調停委員会のようなものをつくり、関係者ととことん話し合う機会を設けたりしたそうです。 ...続きを見る

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2008/02/25 23:03
『テラビシアにかける橋』
『テラビシアにかける橋』 『ナルニア国物語』のスタッフが再び集結し、児童文学の最高傑作を完全映画化! 『テラビシアにかける橋』は、子どもたちが抱える葛藤や喜び、かけがえのない友情、想像力のすはらしさと勇気、そして生命の尊さを謳った、心を揺さぶる真の珠玉作だ。原作は、「子どもの本のノーベル賞」と言われる国際アンデルセン賞など数々の賞を受賞したキャサリン・パターソンによる、児童文字の金字塔「テラビシアにかける橋」(偕成社刊)。作者が息子に降りかかった悲劇的な出来事にインスピレーションを受け、書いた作品だ。出版以来、30年に... ...続きを見る

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2008/02/19 00:07
「訃報 ロイ・シャイダー」
「訃報 ロイ・シャイダー」 2008年2月10日、俳優のロイ・シャイダーが亡くなりました。享年75歳でした。ロイ・シャイダーといえば真っ先に思い浮かぶのが『ジョーズ』です。浅黒い顔が印象的で眼鏡をかけているせいもあって知的なイメージのするアクション俳優でした。 大ヒットした『ジョーズ』には2作目も主演を演じていました。私が記憶に残るのは『ジョーズ』の他に『ブルー・サンダー』と名作『2001年宇宙の旅』の続編『2010年』ぐらいですね。 ...続きを見る

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2008/02/13 00:10
『ウォーター・ホース』
『ウォーター・ホース』  ネス湖に眠った、ひとりぼっちのふたりの想い。世界で最も有名な“1枚の写真”に隠された、孤独なふたつの魂の出逢いと別れの物語。 ...続きを見る

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2008/02/11 19:29
『ニュー・シネマ・パラダイス』
『ニュー・シネマ・パラダイス』 この映画は私の中ではかなりのお気に入り作品のひとつです。けっこう有名な作品なので観た人も多いと思います。 昨年、久しぶりにこの映画を観ましたが、何度観ても感動する作品はそうあるものではありません。 まだ観たことない人は是非一度ご覧になってください。 ...続きを見る

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2008/02/03 11:01
タイトル一覧
◇あ行 アーサーとミニモイの不思議な国アウェイ・フロム・ハー 君を想うアポカリプトインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国ウォーター・ホースエラゴン〜遺志を継ぐ者エリザベス:ゴールデンエイジ ◇か行 崖の上のポニョ紀元前1万年奇跡のシンフォニー君のためなら千回でもグッド・シェパードクローバーフィールド/HAKAISHA ◇さ行 最高の人生の見つけ方幸せのちからスウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師スターダストスパイダーマン3300(スリーハンドレッド) ◇た行 ダイ・... ...続きを見る

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2008/01/27 17:49
『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』
『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』 今年一本目はこちら『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』です。 ...続きを見る

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2008/01/20 19:10
『第65回ゴールデングローブ賞』
『第65回ゴールデングローブ賞』 アカデミー賞の前哨戦とも云われている『第65回ゴールデングローブ賞』が本日発表されました! ...続きを見る

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2008/01/14 23:57
『2008年劇場公開Line-Up』(その3)
『2008年劇場公開Line-Up』(その3) さてラストスパートです。 ...続きを見る

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2008/01/04 17:58
『2008年劇場公開Line-Up』(その2)
『2008年劇場公開Line-Up』(その2) 決して公開順ではないのでお間違いなく。1記事の文字数制限のため、3つに分けさせて頂きます。ご了承ください。 ...続きを見る

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2008/01/04 17:56
『2008年劇場公開Line-Up』(その1)
『2008年劇場公開Line-Up』(その1) 2008年あけてしまいましたが、みなさんはいかがお過ごしですか? 私はまだゆっくりしていますが、もう仕事されている方もいらっしゃると思います。 今年はどんな映画年になるでしょうか?2008年もいろいろと話題作が目白押しだと思います。さてさて今年の公開予定作品ザザーッと行きましょう! (★★★:絶対観に行くでしょう ★★:たぶん観に行くかも・・ ★:もしかたら?) ...続きを見る

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2008/01/04 17:51
『2007年 BEST』
『2007年 BEST』 2007年ももう終わりですね! 今年はブログ元年だったこともあり、今まで以上によく映画館に足を運んだ年でした。 といっても何10作と観ている人たちと比べればそんなにたいしたことはありませんが・・・ ...続きを見る

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2007/12/31 19:20
『ベオウルフ/呪われし勇者』
『ベオウルフ/呪われし勇者』 『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ(01〜03)にも匹敵する壮大なストーリー、『300』(06)をも凌駕する刺激に満ちたアクション。 最高のファンタジーと最高のアクションがいま完璧なる融合を果たす! 最新の映像技術のもとに初めて実現した驚異のアクション・ファンタジー『ベオウルフ/呪われし勇者』。 アカデミー賞監督ロバート・ゼメキスが映画史を書き換える。 ...続きを見る

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2007/12/24 23:36
『スターダスト』
『スターダスト』 豪華俳優陣演じるユニークなキャラクターたちが贈る、愛と冒険のファンタジーが誕生! ...続きを見る

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2007/12/10 00:14
『グッド・シェパード』
『グッド・シェパード』 ロバート・デ・ニーロ13年ぶりの監督第2作  『ゴッドファーザー PART II』と『レイジング・ブル』で2度のアカデミー賞を受賞し、“現代最高の名優”と謳われるロバート・デ・ニーロ。その妥協のない演技スタイルによって”デ・ニーロ・アプローチ”という言葉を生み出し、後に続く映画スターにも多大な影響を与えた彼は、地元NYでトライベッカ映画祭を主催するなど、映画を柱にした文化活動にも積極的に取り組んでいることで知られている。そんなデ・ニーロが、『ブロンクス物語/愛につつまれた街』以来13年ぶりに監... ...続きを見る

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2007/11/25 01:02
『ローグアサシン』
『ローグアサシン』 世界に名を轟かす、伝説の殺し屋“ローグ”とは何者なのか? ...続きを見る

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2007/11/20 00:53
『パンズ・ラビリンス』
『パンズ・ラビリンス』 現実と幻想が表裏一体となったギレルモ流ラビリンスヘようこそ! 〈3つの試練〉を乗り越え、オフェリアと永遠の幸せを探す旅へ。 ...続きを見る

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2007/11/04 15:24
『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』
『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』  「スパイダーマン」より長い歴史を誇り、「X-MEN」よりも早く集団ヒーローの歴史に名を刻んだマーベル・コミックスの最高峰「ファンタスティック・フォー」。2005年、待ち望まれていたその映画版『ファンタスティック・フォー[超能カユニット]』は原作のファンを熱狂させるのみならず、コミックに馴染みのない観客をも魅了してファン層を拡大した。そして2007年、ファンタスティックな4人組が帰ってきた。自在に体を変型させる天才的科学者“Mr.ファンタスティックことリード・リチャーズ、体を透明化し防護シールド... ...続きを見る

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2007/10/27 11:14
『アーサーとミニモイの不思議な国』
『アーサーとミニモイの不思議な国』 巨匠リュック・ベッソンを虜にしたファンタジー・ワールド ...続きを見る

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2007/10/14 15:21
『ミス・ポター』
『ミス・ポター』 111カ国で1億部のベストセラー! 100年を超えて世界で一番愛されているうさぎ「ピーターラビット」 その誕生に秘められた感動の物語優秀な才能たちが贅沢に表現する、一途に生きた女性の心 英国ヴィクトリア朝の保守的な気風が色濃い時代に、当時としては珍しく職業を持って自立した女性、ビアトリクス・ポター(1866〜1943年)。いまも大人気の「ピーターラビット」の作者の半生を、丁寧な時代を考証の下に誠実に描いたのがこの映画だ。本の初出版の時期から、自然を愛する性格を形成した少女時代を振り返りつつ... ...続きを見る

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2007/09/29 12:10
『TAXiC』
『TAXiC』 フランスで2700万人が観た!! 爆発的大ヒットシリーズ最新作、日本上陸!  “新感覚カー・アクション”として全世界のド肝を抜き大ヒットした『TAXi』から9年、その勢いはさらに加速、シリーズ4作合計のべ2700万人の動員を達成!! 待ちに待った大ヒット・シリーズが帰ってきた! 2月14日のフランス公開は、熱狂的なファンに迎えられ867館という異例の公開規模でスタート、初登場第一位、動員は500万人を突破! お馴染みのTAXiはさらにスケールアップして大暴れ、シリーズ最大最速312.8km/... ...続きを見る

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2007/09/19 01:00
『ダイ・ハード4.0』
『ダイ・ハード4.0』 ハリウッド期待の新鋭監督と若き共演者を迎え、“バージョン・アップ”  企画段階から意欲満々で本作に取り組んだブルース・ウィリスは、現在52歳とは思えない引き締まった肉体とスキンヘッドの精悍な風貌で登場。過激なアクション・シーンを気迫たっぷりにこなしつつ、マクレーン独特の無鉄砲さとユーモア、そして年を重ねて備わった円熟味を余すところなく熱演する。大物スターのオーラを保つ一方、近年着実に俳優としての幅を広げてきたウィリスのすべてが本作に注ぎ込まれている。  ウィリスと若き共演者たちとのアンサン... ...続きを見る

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2007/07/09 23:01
『アポカリプト』
『アポカリプト』 前人未踏の神話アクション・アドベンチャー  『ブレイブ・ハート』(95)でアカデミー賞を受賞し、『パッション』(04)でセンセーションを巻き起こしたメル・ギブソン。映画監督してつねに新たな可能性を追求する彼が、再び衝撃的な作品を製作した。マヤ文明が崩壊する激動の時代を舞台にした、血沸き肉踊る神話アクション・アドベンチャー『アポカリプト』。  今から千年以上前に中部アメリカで強大な権勢を誇っていたマヤ文明は、広範な都市を築き、天を突くピラミッドを建設し、驚くべき文化的、科学的偉業を達成し、高度... ...続きを見る

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2007/07/05 22:00
『映画人気ランキング』(アクション編)
『映画人気ランキング』(アクション編) 『ダイハード4.0』公開記念ということで、今回はアクション映画の人気度・ランキングにスポットを当ててみようと思います。日常生活では味わえない、カーチェイスや銃撃戦、マッチョな肉体同士の格闘バトルなどアクション映画ならではの興奮を約束してくれる上位ランキング作品! それでは早速、栄光の第1位は♪やっぱりこの映画『ダイ・ハード』(88)です。主演はブルース・ウィリスで、この映画で一躍スターダムになりました。私自身この映画が公開された時は、映画館で観賞していませんが、後に観てからは何度観ても楽しめる... ...続きを見る

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2007/06/24 18:28
『300』(スリーハンドレッド)
『300』(スリーハンドレッド) 最強の男たちとともに、桁違いの映像革命、誕生! ...続きを見る

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2007/06/17 23:46
『雪にねがうこと』
『雪にねがうこと』 もとは農耕馬だったという輓馬(ばんば)たちが数百キロ以上もあるソリを曳きながら障害を越える、北海道の開拓精神が生んだレース”ばんえい競馬“。 巨体を前かがみにしながらありったけの力を尽くす輓馬は、ときに歩みを止め、呼吸を整えがら、ゆっくりと確実に進んでいく。 そんな馬たちに、つまずきながらも明日を見つめて生きていこうと奮闘するひとりの青年と家族の姿を重ね合わせた、日本映画の傑作が誕生した。 ...続きを見る

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2007/06/10 18:33
『スパイダーマン3』
『スパイダーマン3』  スパイダーマンが黒に染まる。  待望のシリーズ最新作『スパイダーマン3』では、スパイダーマンが謎の黒い液状生命体に取りつかれ、赤と青のコスチュームを黒に染められてしまう。ブラック・スパイダーマンとなったピーター・パーカーは、今まで以上のパワーを手にするが、同時に自身の心まで黒に染めていく。憎悪や高慢、怒りといった悪の感情が湧きあがり、自らを制御できないピーター。さらに未来を誓った最愛の女性メリー・ジェーン・ワトソンとの心のすれ違いをも招いてしまう。この生命体の正体は? そしてスパイダーマンは... ...続きを見る

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2007/05/29 00:22
『バベル』
『バベル』 神よ、これが天罰か。 言葉が通じない。心も伝わらない。想いはどこにも届かない。 かつて神の怒りに触れ、言葉を分かれた人間たち。 我々バベルの末裔は、永遠に分かり合うことができないのか? モロッコの片隅で偶然放たれた一発の銃弾がアメリカ、メキシコ、日本の孤独な魂をつなぎ合わせてゆく。 耳を澄ませば聴こえてくるはずだ。初めて世界に響く、魂の声が。 2007年、世界はまだ変えられる。 GWに観てきました第二弾『バベル』です。第79回アカデミー賞でもノミネートされ、特に日本の女優としては4... ...続きを見る

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2007/05/20 15:51
『ロッキー・ザ・ファイナル』
1976年、アメリカ建国200周年のこの年に、2つの名前が知れ渡った。ロッキー、そしてスタローン。 『タクシードライバー』『ネットワーク』『大統領の陰謀』といった強力なライバル作を退け、見事に1976年のアカデミー作品賞に輝いたその映画は、当時無名の俳優が書き上げた脚本を、彼自身の主演で映像化した低予算作品だった。 無名のボクサーが世界チャンピオンと互角に戦うというストーリーをリアルに描いた『ロッキー』は、当時、一大現象を巻き起こし、文化や言葉の壁を超え、世界中で大ヒットした。すべての観客に... ...続きを見る

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2007/05/14 23:15
『ロッキー4 炎の友情』
先日、日曜洋画劇場にて放映しておりました。シルベスター・スタローン監督・主演のシリーズ4作目です。『ロッキー』は1976年に公開され、同年度アカデミー作品賞を受賞しました。以後、『ロッキー2』『ロッキー3』と本作、さらに『ロッキー5 最後のドラマ』と続き、現在公開中の『ロッキー・ザ・ファイナル』でシリーズ完結になります。私がシリーズの中で映画館で観たのがこの『ロッキー4 炎の友情』でした。この作品は公開当時が米ソ冷戦時代ということもあり、そのまんま映画の世界に反映されたまさに”アメリカ絶賛”映画... ...続きを見る

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2007/05/05 23:19
『2006年度興行収入ランキング〜いまさらやけど』〜そして2007年は・・・
今年も早や4ヶ月が経ち、アカデミー賞も終わり、続々と待ち遠しい映画が公開されてきますがその前に、ちょっと昨年を振り返ってみましょうか・・・ 2006年度外国映画興行収入ランキング 順位 作品名(億円) ハリー・ポッターと炎のゴブレットパイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストダ・ヴィンチ・コードナルニア国物語 第一章:ライオンと魔女M:i:IIIMr.&Mrs.スミスフライトプランチキン・リトルワールド・トレード・センターキングコング110.0100.290.568.651.5... ...続きを見る

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2007/04/30 00:12
『M:i:V』
『ミッション:インポッシブル』という映画をご存知ですか? 『M:i:V』はこのシリーズの3作目で、3作ともトム・クルーズがプロデュース兼主演をしています。 監督は3作とも違っていて、本作はTVシリーズ『LOST』『エイリアス』を手掛けたJ.J.エイブラムスが抜擢されています。 今回、前2作と違うのはトム演じるイーサン・ハントが結婚するという所。 今までのイーサンはスパイという仕事を確実にこなしてゆく職人のようで、あまり生活感のようなものは見えてきませんでした。 ところが今回は愛する人と... ...続きを見る

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2007/04/22 22:16
『レオン』〜誕生物語
『レオン』を知るにはまず『ニキータ』の物語を知っていなくてはならない。ヴィクトル、『ニキータ』の掃除人。ヴィクトルが存在したのはほんの10数分程。 もちろん、演じたのジャン・レノです。 ヴィクトルが生まれたのは、真夏のある日、パリの道すがら、ある建物の表玄関でのことだった。年の頃50代。冬のコートの下は、キャッチャー並みの肩幅をしていた。手には大きなズタ袋を持ち、影の中で立っていた。この男は殺し屋に違いない。或いは、殺し屋になろうとしている。ニキータがまだ生まれていなかったその時、ヴィク... ...続きを見る

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2007/04/09 12:20
『DEJA VU(デジャヴ)』
「デジャブ」=「既視感」・・・初めて体験することなのに、以前にどこかで体験したような、奇妙な感覚。会った事も無いのに以前にどこかであった事があるような場面が頭に浮かんできたりすること スリルと緊張感が物語の全面的に散りばめられた映画です。いきなりの爆発シーンから始まり、一気に観客をその物語の中に惹きこんで行く。ツカミはOK! そして、主人公のダグことデンゼル・ワシントンの登場。その冷静沈着で天才的な分析力で事件の真相に迫る姿は、2度のオスカーに輝いたデンゼルにピタリとはまる役どころと言いよ... ...続きを見る

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2007/03/29 21:53
『ニキータ』
『レオン』より以前に凶暴な純愛がここにあった! フランスで一大センセーションを巻き起こし、イギリスでは公開されるやいなや10日間で外国映画の興行記録を塗り替え、そしてアメリカでは待ちに待たれクリスマス公開となった。 ...続きを見る

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2007/03/24 18:41
『幸せのちから』
この話は実話です。サクセスストーリーです。 ...続きを見る

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2007/03/18 12:03
『第79回アカデミー賞』
過労でぶっ倒れている最中にアカデミー賞の発表がありました まあ大体が予想通りというかサプライズは起きなかったなーーというのが感想です ...続きを見る

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2007/03/04 23:46
『エラゴン〜遺志を継ぐ者』
先月『エラゴン〜遺志を継ぐ者』を観てきました。 私は結構ファンタジー系が好きなのでこの類は良く観ています。 ...続きを見る

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2007/02/12 22:18
『レオン』〜その出会い
初めまして、ケビンです。 ブログもネットに関する知識も(日本語も)まだまだですが 頑張っていきたいと思います ...続きを見る

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2007/02/06 00:50

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